年収400万円の住宅ローン借り換えについて
住宅ローンの返済方法で悩み中!年収400万円で無理して買ったマイホームですが、やはり住宅ローンの返済がきつくなってきました。今は固定金利ですが、変動金利に切り替わるときが怖い。で、最近は住宅ローンの借り換えを検討中です。SBIのフラット35の保証型が気になっている今日この頃です。
住宅ローンの返済方法で悩み中!年収400万円で無理して買ったマイホームですが、やはり住宅ローンの返済がきつくなってきました。今は固定金利ですが、変動金利に切り替わるときが怖い。で、最近は住宅ローンの借り換えを検討中です。SBIのフラット35の保証型が気になっている今日この頃です。
実は住宅ローンを組むにあたって、コレと言ってきちんと調べなかったんです。
建築会社の営業の方にお任せ状態で、銀行さんに言われるがままにハイハイと書類を書いては印を押してました。
住宅ローンがどんなもんかってこと、金利のこと、特典のことなどいろいろ調べればよかったと最近つくづく思うであります。
しかし聞いたところによると、この住宅ローン、勉強すればするほど今よりもよい状況になるかもしれないことがわかってきました。
というワケで、今更ではありますが、「住宅ローン」についてよく調べ、まとめていこうかと思います。
まずは「住宅ローン」とはなんなのかということですよね。
家を建てるときにお金を融資してもらうってことというのはもうおわかりのとおりですよね。
では、その住宅ローンは、どのような場合に融資していただけるのか?
またどういったところで融資していただけるのかをここでは書いておこうと思います。
【住宅ローンを申し込めるのはどんな場合か】
■住宅用地を購入する場合
■新築や中古の一戸建てを建築・購入する場合
■新築や中古のマンションなどを購入する場合
■住宅をリフォームする場合
【住宅ローンの取り扱いはどこでしているのか】
■住宅金融公庫
■銀行
■信用金庫
■労金
■ネットバンク
■農協
今私の知っている情報としてはこのようになっています。
一生のうちで、住宅ローンを組むことはそう何度もあることではありません。
そのため、私の様によく調べないうちに、周りから言われるものを「はいそうですか」と契約している人もたくさんいらっしゃると思います。
しかし、一生のうちでコレだけの金額のローンを組むことはそう何度もないからこそ、よく調べる必要があったのです。
どこの金融機関のどこの商品がよいのか、きちんと見極める必要があったのです。
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